最終報告書


まえがき(94kB)
プロジェクト終了にあたって 代表挨拶
 
報告書全文(49MB)
研究報告書の全文ダウンロード
 
章別ダウンロード
目 次
第1章(14MB)
連動型巨大地震に対する土木構造物の安全性と修復性の向上に関する研究
第2章(9.0MB)
大空間構造物の耐震安全性評価による震災リスクの軽減
第3章(5.3MB)
豪雨および水災事象の発生機構とリスク軽減方策に関する研究
第4章(23MB)
水工学−地盤工学の連携による沿岸域低平地の自然災害リスク軽減への挑戦
第5章(3.0MB)
「中核被災者」を主体とした被災限界からの自律再建メカニズムの解明
    
報告書概要(2.6MB)
研究報告書概要ならびに研究成果リスト
 
 

Last Update: 2017. 4.27

自然災害リスク軽減研究センター

平成24年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「21世紀型自然災害のリスク軽減に関するプロジェクト」を実施・運営する組織として発足した「名城大学 自然災害リスク軽減研究センター」が 平成29年3月をもちまして,5年間の研究活動を終了しました.
    代  表: 小高 猛司 (理工学部 教授)
 設置期間: 平成24年度〜平成28年度(5ヶ年) 
 
研究課題:
 
 1. 連動型巨大地震に対する土木構造物の安全性と修復性の
         向上に関する研究
        (テーマリーダー:葛 漢彬 理工学部教授)  
  2. 大空間構造物の耐震安全性評価による震災リスクの軽減                             (テーマリーダー:武藤 厚 理工学部教授) 
  3. 豪雨および水災事象の発生機構とリスク軽減方策に
         関する研究
       (テーマリーダー:原田守博 理工学部教授)  
  4. 水工学−地盤工学の連携による沿岸域低平地の自然災害
        リスク軽減への挑戦
        (テーマリーダー:小高猛司 理工学部教授) 
   5. 「中核被災者」を主体とした被災限界からの自律再建
          メカニズムの解明
        (テーマリーダー:柄谷友香 都市情報学部教授) 

              パンフレット:pdf (6.1MB)